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20分間、自分の足だけで立てた

「見て!私自分の足で立てるようになったよ!」

首の牽引

健康グッズで健康を害さないように気を付けましょう。

膝が痛くなくなりました

先日患者さんから「1977年からずっと膝が痛かったけれど今が一番安定しています」と言われました。私たちは彼女の膝を2回だけアジャストしました。そのあとからは上部頸椎のアジャストのみです。

アルツハイマー

アルツハイマーは人に壊滅的なダメージを及ぼします。この病気の治療法は残念ながらまだありません。ですがリスクを減らすためにできることがあります。アルツハイマーは脳血流の減少が影響しています。

パニック障害の原因は

別のカイロプラクティックで2か月ほど前に薦められた15㎜のインソールでした。

あなたの自律神経は何点?

あなたの自律神経は100点満点中何点か、当院のCOREscoreで測ってみましょう。不調の原因と対策が見えてきます。

レントゲンでわかること

ドクターは首のレントゲンを一目見ただけでその人が何歳くらいなのか大体予測がつきます。ただし長年上部頸椎カイロプラクティックのケアを受けている患者さんの首は例外です。驚くほど骨の年齢が若いため実年齢を当てるのは困難です。

三叉神経痛

上部頸椎テクニックのクリニックに勤務していると、通常のカイロプラクティックではなかなか診ることのない症状の患者さんを施術することが多いです。三叉神経痛もそのひとつです。この症状の原因はいまだ不明で、歯科や耳鼻科疾患、ヘルペスや脳腫瘍、最近ではコロナワクチン接種後に落ち着いていた症状が悪化したと報告してきた患者さんもいます。三叉神経痛の場合、脳腫瘍をルールアウトする必要があるため専門医にてMRIをオーダーします。カイロプラクティックの適応外である場合を除外したのちに施術を開始します。

上部頸椎カイロプラクティックの価値

アメリカ三大テレビ局の一つであるCBSが車椅子患者Louella Harrisへ行ったインタビューをご紹介します。

パーキンソン病

上部頸椎テクニックのクリニックに勤務していると、通常のカイロプラクティックテクニックのクリニックに通院している患者さんとは異なる症状の患者さんを診ることが多いです。当院で多いのはパーキンソン病、てんかん、自閉スペクトラム症、多動性症候群、キアリ奇形などです。これらの患者さんは必ずと言っていいほど「治らないと言われた」「原因不明と言われた」「薬の副作用から解放されたい」という理由で当院にこられています。